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株式会社日本クラウドキャピタル

株式会社日本クラウドキャピタル

投資対象業種
出資額
〜 1億円
対象ラウンド
アーリー
資金サポート手法
エクイティ
投資対象領域
・シード〜シリーズAが中心(金額面から) ・VCモデルでない企業も実績あり →満期がないため、エグジット想定が5年以上の長期の案件も可能 (Jカーブを描けるモデルでなくても可) →ユニコーンを目指すレバレッジの高いモデルでなくても可能 (ゼブラ企業やカーブアウト、早期バイアウトも可)
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会社基本情報

詳細情報

日本初の株式投資型クラウドファンディング”FUNDINNO”を運営しています。

2017年4月より累計69億円・209件の調達をしてきました。(2021年10月25日現在)

登録ユーザー数も8万人を超え、国内実績の80%超を担っております。

国内では唯一、調達企業のIPOやM&A、次回調達の実績も有しております。

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登録番号:第一種少額電子募集取扱業者 関東財務局長(金商)第2957号

加入協会:日本証券業協会

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”フェアに挑戦できる、未来を創る”


私共もフィンテックベンチャーとして、国内のエクイティファイナンスの課題の解決に取り組んでおります。


①国内(数千億円)と米中(10兆円規模)との未上場企業への出資金額が雲泥の差になっている

②海外では未上場マーケットから上位市場までのステップアップ市場ができているのに対し、日本国内は逆ピラミッドになっている

③大きめのファンドができ、よりミドルレイターへの資金供給が主になったため、PMF前のデスバレーの課題が顕著に

④未上場企業への出資方法、調達方法は限定的


我々もスタートアップとして事業をしているため、FUNDINNOでの調達に限らず、広く相談に乗らせて頂きます。

代表者

代表取締役CEO 柴原 祐喜 柴原 祐喜
代表取締役CEO

2009年 カリフォルニア大学卒業。2012年明治大学大学院グローバルビジネス研究科修了。大学院での研究テーマは「未上場企業の価値算出」。2012年システム開発・経営コンサルティング会社を設立。日本のスタートアップ環境を盛り上げていきたいとの思いで共同代表の大浦とともに、2015年株式会社日本クラウドキャピタルを設立。代表取締役CEOに就任。日本初の第一種少額電子募集取扱業として、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO」を開始する。また、金融関連企業5社・金融関連分野に携わる有識者・法律家からなる『金融関連分野におけるブロックチェーン技術実務適応研究会』の発足・運営に幹事企業として携わる。